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314回目 『桜庭と四度』 |
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ヤバイですね……。 大晦日のPRIDE男祭りで、『桜庭和志VSヴァンダレイ・シウバ』の4度目の決戦が決まりました。 PRIDEを知らない人にはどうでも良い話題ですが、僕は休日だってのに引っくり返りましたよ。全く。 今まで、桜庭とシウバは3回戦っているわけですよ。 正直、この試合は来年のミドル級グランプリで実現してほしかったです。というか、ミドル級GPに両者はでないんでしょうか? まぁ、そんな中、ライバルのDynamite!では『ボビー・オロゴンVSマイク・ベルナルド』という紙のように薄い試合が組まれれてバンザイです。 (※大晦日興行は、大体の試合が決まったら、格闘技チャンネルで特集したいと思います) (2004年11月30日) |
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313回目 『新規と始動』 |
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という事で、久々の新チャンネル 正直、QMA2をやっていない人には、面白くもないチャンネルです。 なので皆さんは、お近くのゲーセンに行って、QMA2をプレイして、その虜になると良いと思います(理論が滅茶苦茶)。 (2004年11月29日) |
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312回目 『雑記と怠惰』 |
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色々あると、かえって日記に書けないなんて日があります。 今日はそんな日だったので、日記はパス(テキストサイト失格)。 (2004年11月28日) |
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311回目 『提案と小倉』 |
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昨日の日記に書いた通りなんですが、イマイチK-1GP2004が盛り上がりません。 来週の土曜に開催される訳ですが、別にターミネーター2の映画に摩り替わっても僕は怒りません。 アーネスト・ホーストVSレミー・ボンヤスキーという超豪華カードがあるわけですが、曙VSマイク・ベルナルドあたりのカードに摩り替わっていても、ニコヤカに笑って許すことができます。 この盛り上がりの無さはなんでしょうか? なので、ここで盛り上がるための改革案を発表したいと思います。 『試合の実況を小倉優子に一任する』 試合以上に、実況がスリリングになります。視聴率アップ間違いなしです。 (2004年11月27日) |
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310回目 『伝言と約束』 |
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「おはようございます、こちら○○株式会社でございます。はい、いつもお世話になっております。山田とのお約束の件でしょうか?申し訳ありませんが、山田は会議に出ていますので、少し手が離せないのですが……。伝言で済むようでしたら、お伝えしておきますが、いかが致しましょうか? はい? けいわん?ああ、あの格闘技のでしょうか?はい、格闘技のK-1。K-1の……グランプリがイマイチ盛り上がっていない。はい…正確には自分的に盛り上がっていないので、どうにかして欲しい……はい。 (2004年11月26日) |
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309回目 『文章と構成』 |
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QMA2を今日、初プレイです。 QMAから4ヶ月ぐらい遠ざかっていたんですが……予想外に熱くなってました(笑)。 今日、初めて知ったのですが、 <br>症候群という病気があるそうです。 HP(というより、HMLT)を知らない人にちょっとご説明すると、<br>というのはHTMLのタグ、というものの一種です。 この<br>を文字の後ろに配置すると、改行、という意味になります。 続けて<br><br>のように打てば、改行・改行という事で、見た目には一行開いたように見えます。 つまり、HTMLの基本をよく分からなくとも、この<br>を使えば、一応見た目には整った文章が出来るわけです。 ただモチロン、<br>だけで文章を整えようとしているのはHTMLの本来の使われ方すると、邪道なわけで、かなり見苦しいわけです。 段落を定義するタグや、スタイルシートやらをキチンと使えば(分からない人は今回ごめんなさい)、正式なやり方でキレイなレイアウトが出来るわけです。 そういう事も知らずに、ただ闇雲に<br><br><br><br>と改行を連打する……というのが<br>症候群です。
昨日まで、重度の<br>症候群でした。 (2004年11月25日) |
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308回目 『警備と提案』 |
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万引きGメンは何故、普通のオバサンばかりがなるのでしょう? Gメンだとばれてしまうと、犯人が捕まらないから。 というのが理由らしいんですが、それは根本的におかしいのです。 逆に、従業員全員が警備員の格好をするぐらいにすべきなのです。 ついでに、お客に対しても 「警備員の格好をした人は10%引き」 ぐらいのサービスをすべきなのです。 そうして、右を見ても左を見ても警備員、という状況ならば万引きは起こらないはずなのです。 (2004年11月24日) |
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307回目 『復活と告知』 |
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今日、何気なくゲーセンに行ったら、『クイズ・マジック・アカデミー(QMA)』のバージョンが2になるという告知が出ていました。 これは……QMAチャンネル復活も、あるかもしれません。まぁ、とりあえずQMA2を楽しんでやってみようと思います。 (2004年11月23日) |
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306回目 『予想と馬鹿』 |
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明日が休みなので、今日は二本立て 例えば、 『あなたのメールのバックアップを取ります。一年間ぐらいメールを溜めておけるスペースもお貸しします。ネットが繋がっていればどこでもメールチェックが出来ます。しかも、このサービス無料だぁ!』 何て言われたら、どうします? 『こんなウマイ話、何か裏があるに違いない』と思うかもしれないが、実はこのサービスは実際にある。 何を隠そう、僕も利用しているHotmailがそれなのだ。 バックアップを取っていてくれて(キチンとしたサービスなのだから当然、何らかのバックアップはとってあるでしょう)、メールボックスの容量は250M、WEBメールなのでネットさえ繋がっていればどこでも見れて、しかも無料……こんな事を考えると、自分のPCにメールを保存しているのがちょっとバカらしい感じだ。ネットに常に繋げられる環境にある人なら、Hotmailのメリットは計り知れない。 で、この考えをちょっと進めよう。 例えば、『インターネットの“お気に入り”を、WEB上で保管できるサービス』というのは考えられないだろうか? 『マイドキュメントのファイルを、WEB上で保管できるサービス』というのは考えられないだろうか? 実はこのサービスも存在する。 『オンラインストレージ』という、WEB上の自分だけのスペースがこれにあたるのだ。これも、なかなか使い勝手の良いサービスである事は間違いない。 では、もっと考えを進めよう。 『自分の持っているソフトを、WEB上で保管できるサービス』というのは考えられないだろうか? 『自分の持っているHDDのデータを、WEB上で保管できるサービス』というのは考えられないだろうか? 更に考えを進めよう 『自分のPCの全データを、WEB上で保管できるサービス』というのは考えられないだろうか? 極論まで話を進めよう 『自分のPCにはデータもソフトも入れず、WEB上に全てのデータを保管するサービス』というのは考えられないのだろうか? 僕は、この極論まで行ったPCのシステムこそが、“パソコンの進化系”では無いかと考えている。 Hotmailのように、ログインさえすれば、WEB上に保存しておいた自分のパソコン環境がどの場所からでも実現する……。 夢のような話だが、あながち不可能な話ではない。現に、WINDOWSXPのPROには『リモートデスクトップ』という、インターネット上で違うPCのデスクトップを操れる機能が付いている。 現段階では速度や反応がイマイチなのだが、とりあえずこういう機能は既に出来ているのだ。 これが、速度や反応が普通のPCと変わりなくなれば、きっとPCの世界はガラッと変わるはずだ。 何せ、自分が特定のPCを持たなくても、自分のPC環境というのが作れてしまう。ネットカフェにでも行って、自分のPC環境をWEB上に作成すれば、後は自分の好きな時に自由な所で自分のPCを再現できるのだ。 PCのネットワークというのは、世界の距離を縮める為にあるツールである。今まで、膨大な金と時間を掛けていたコミュニケーションが、あっという間に短縮できるのだ。となれば、どんな所からでも何時でもアクセスできる、というのがPCネットワークの本来の姿だろう。 自分のPC環境がいつどこでも再現できる、というのは正にPCネットワークの未来の姿なのだ。 ……何て事を、『PCの未来はどうなるか?』という話を上司としている時に思いつきました。 自分ではちょっと良い線いってると思うんですがどうでしょう? 今日もジムに行ったらカワイイインストラクターがいました。 筋骨隆々のムキムキマッチョ馬鹿、と形容するしかない男が、カワイイインストラクターを見つけて、これ見よがしのマッチョポーズをとりました。 カワイイインストラクター(面倒くさいんで、これ以降カワイさんと略)はその時、微妙な微笑で受け答えしていたんですが、マッチョ馬鹿が去った後に顔を背けて『オエ〜〜〜!』という表情をしてました(笑)。 ザマミロ、マッチョ馬鹿。 (2004年11月22日) |
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305回目 『格好と様式』 |
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ハッスルポーズというのがあります。 小川直也がやっている『ハッスル!ハッスル!』というあれです。 紳士服の『AOKI』のCMでも、小川直也は上戸彩と一緒にハッスルポーズをしているわけなんですが、ちょっとした発見をしました。 僕は今まで、ハッスルポーズは手を握った状態のままで行っていると思っていたのですが、CMを見ると『最初は手を開いた状態で、腕を引いた時に手を握る』のが正式みたいです。 つまり、『ハッスル!ハッスル!』という間に、手は方は『パー→グー→パー→グー』と動いていたわけです。 だから、どうした?と人から言われそうな発見なんですが、とりあえず、そのハッスルポーズを忠実にやっていた、上戸彩への好感度がちょっと上がった事をご報告です。 (2004年11月21日) |
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304回目 『睡眠と休息』 |
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今日は異常に眠いです。 ジムではカワイイインストラクターと会えて、ちょっと話せてシアワセでした。 では。 (2004年11月20日) |
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303回目 『勝敗と予定』 |
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理性は、欲望に勝って、好奇心に負ける。 欲望は、好奇心に勝って、理性に負ける。 好奇心は、理性に勝って、欲望に負ける。 とりあえず今は、こんなジャンケンみたいな状況です。 【おまけ】 本放送が1週間以上開いていますが、申し訳ないです。 とりあえず、現在は目下準備中です。 特番用の放送一回分・格闘技チャンネルの放送一回分が書き掛けになってます。明日から順次放送できると思います。 それと、12月には年末という事で特別企画を考えてます。とりあえず、大まかな話だけは考えてあるので、お楽しみ。 まぁ、そんな感じです。 (2004年11月19日) |
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302回目 『連絡と妨害』 |
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僕の母校の大学には大学内で出来るバイトがいくつかあって、僕はその内の「パソコンの授業の補佐」みたいなバイトをやっていました。 とりあえず、その人達と飲み会をやろう、という話があり、僕が同期への連絡係になりました(当時のリーダーだったので)。 大学を卒業した僕には同窓会的な意味合いもあって、ちょっと楽しみなんですが、まぁ、同期に連絡してもほとんど誰も電話に出ないという体たらく。 全体の内、三分の一は電話に出て、三分の一は電話自体が使われてなく、三分の一は電話に出ないという有様です。 何でしょうか? 僕の電話番号は相手の通話拒否リストあたりに登録されているのでしょうか? それとも、僕を恨んでいる何者かの犯行なんでしょうか? 恨んでいる何者か………多分、FBIとかKGPとか国連とかその辺りで間違いないでしょう。あるいは、「人望の無さ」あたりが犯人という事もあるんですが、まぁ、それは考えすぎだと思います。 とりあえず、FBI犯人説という事で決着して、今日は安らかに眠ります。 (2004年11月18日) |
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301回目 『構築と思惑』 |
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今回から適当日記の今日分を、TOPページに置くことにしました。 意地汚い話なんですが、「アクセスアップの為」です。 今日、自分のHPを眺めているうちに、気付いたことが1つ。 「いきなり来た人が、目を引くコンテンツがあるのだろうか?」 ……無いかもしれないなぁ(笑) 自分のHPは今まで、何処かをクリックしなければ、マトモなコンテンツに辿り付けません。 これでは、一見さんがやってきても分からないはず。 今まで、どれぐらいの人が一度見ただけで、このHPを後にしたのか……考えるだけでゾッとします(汗)。 とりあえずしばらくの間、TOPに日記を配置して様子を見てみたいと思います。 (2004年11月17日) |
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*+300回目+* 『番組と題名』 |
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今日、ふっとNHKを見ていたら、ブログを作成しよう、みたいな番組が流れていました。途中から見たので、最初の話は分からないんですが、シュールすぎます。 今までブログをやった事の無い、おじさん・おばさんを対象にしているようなんですが、自分の思考範囲を遥かに超えてます。 こんな感じの番組でした(登場人物:先生・アシスタント・おじさん(パソコン初心者)・おばさん(パソコン初心者))。 先生 「○○さん、何かブログのタイトルで良いものはありますか?」 おじさん 「…GGダイアリー」 アシスタント 「それは、オジサンという意味のGなんですか?」 おじさん 「左様でございます」 先生 「いいですね何か。○○さんは何かありますか?」 おばさん 「良いのが出てしまって困るのですが……フッフッブログ」 アシスタント 「えっ?」 おばさん 「フッフッと笑ってしまうような面白いものを…」 先生 「あぁ」 GGダイアリーにフッフッブログ。 久し振りに、大爆笑でした。 この番組は、大穴です。 (※適当日記がとうとう300回になりました) (2004年11月16日) |
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299回目 『必要と需要』 |
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今日は朝の8時半から、ノンストップ12時間営業でした。 妙に疲れたんで、矢野龍王の『極限推理コロシアム』が面白くなかったのは許すことにします。 (2004年11月15日) |
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298回目 『指輪と石鹸』 |
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あんまり使わないんですが、僕は1つ、ゴッツイシルバーリングを持ってます。 この日記を書こうとする前に、丁度目の前にあったので、何気なく左手の薬指に嵌めてみたら・・・ガッチリと抜けなくなりました。 軽〜いパニックになりましたよ。ええ。 何とか、石鹸で手を洗って取れました・・。 しばらく、指輪はつけません・・。 (2004年11月14日) |
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297回目 『疲弊と披露』 |
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こんばんは。 イノセント・オブ・ジョイトイです。 今日は疲れたので、一言で終わり。 (2004年11月13日) |
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296回目 『欺瞞と偽証』 |
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SAW、見ましたよ。(CMで) 噂にたがわぬ面白さ、ですね。(CMが) 粗筋を少し話しましょうか。(CMの範囲内で) ある部屋に2人が足を鎖で繋がれた状態で監禁されてます。で、真ん中には自殺した遺体が1つ……で、犯人は……。(CMの通りですね) いや、これ以上言うとネタばれですね。 これから下は文字を白くさせてあるので、ネタばれされたくない人は読み飛ばして下さい。 実はCMしか見てないんで、良く分かりません(ある意味ネタばれ)。 (2004年11月12日) |
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295回目 『探偵と犯人』 |
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「犯人は、お前だ!」 「お前呼ばわりするな!」 (2004年11月11日) |
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294回目 『日記と筆記』 |
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たまには普通の日記でも。 今日は仕事が午後から暇だったので、『仕事をしているフリ』のスキルを駆使し、スポーツトレーニングのHPを見ていました。 というのもここの所、スポーツジムに行っても思うような効果が上がりません。というか、体重がベストになっているので、今は目標が宙ぶらりんの状態です。 『どういう体に持って行きたいのか?』が思い浮かばないのです。 最終目標はあります。 最終目標の体は範馬刃牙なのですが、『体重を減らす→範馬刃牙になる』ではあんまりです。『試験でいい点数を取る→社長になる』みたいな物です。途中にあるプロセスが完全になくなっています。 という事で、今日はトレーニングのHPを見て、範馬刃牙への第一プロセスを考えてみました。 ●トレーニングは毎日行わず、2日ほど空けた方が効果がある。 ●納豆、玉子の白身、ササミを食べると良い とりあえず、この2つが直ぐにも実行可能なようです。 トレーニングをすると体が一時的に傷ついた状態になるので、それを復旧させるのに2日程度、時間が必要らしいです。で、しかもこの2日間の回復の事を“超回復”と呼ぶらしいです。 超回復!! 何だか良い感じの響きです。 これからは超回復を目指します。 納豆・白身・ササミは『高タンパク・低カロリー』の食品群らしいです。どういう 仕組みかは理解してないんですが、とにかく体を作るにはタンパク質が必要だという事は理解しました。 とりあえず、今日は帰りに急いで玉子と納豆を買いました。納豆ゴハンは嫌いじゃないので、これからのブームは玉子入り納豆ゴハンです。 というか、納豆と玉子の白身とササミがある食べ放題は何処かにありませんか? (2004年11月10日) |
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293回目 『昇格と降格』 |
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細木数子が、僕の『嫌な有名人ランキング』にランクインした事をお知らせしたいと思います。 今まで、ランク外ながらも『要注意人物』として監視を続けていましたが、今回晴れてランクインとなりました。 ランクイン理由は『"しゃべり"の事を"べしゃり"と言った』となります。 尚、前回のランキング該当者である小沢真珠は、キャラ作りに苦心している様子が見受けられる為、ランキングから除外し『要注意人物』へと降格となった事を併せてお知らせします。 (2004年11月9日) |
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292回目 『嫌悪と憎悪』 |
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うわっ。 今日は恐ろしく自己嫌悪してしまった出来事がありました……。 正直書きたくないんで(テキストサイト失格)、また明日。 (2004年11月8日) |
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291回目 『休止と停止』 |
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今日は『PRIDEチャレンジ6』が開催されていたんですが‥‥起きたら昼を過ぎていたのでパス。 と言いう事で、適当に過ごしましたとさ。 (2004年11月7日) |
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290回目 『進化と変化』 |
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世の中は、どんどん進化しています。 人々の生活も、食文化も、居住空間も、通信手段も、医療技術も、そして犯罪も‥‥ 犯罪は記録更新を狙うかのように、次々と低年齢に拍車が掛かり、オレオレ詐欺や、架空請求なんていう、人の心理を突いた、エゲツナイ手段も考えられています。 が。 何で銀行強盗のセリフは、いつまで経っても 『金を出せ』 の一点張りなのでしょうか? 銀行強盗のセリフも、進化があって然るべきです。 『金を出せ』 ↓ 『お金を出せ』 ↓ 『お金を出して下さい』 ↓ 『お金を出してもらってよろしいでしょうか?』 ↓ 『無理でなければ、お金を出してもらってよろしいでしょうか?』 ↓ 『ここで働くので、お金を出してもらってよろしいでしょうか?』 ↓ 『一生懸命働くので、お金をください』 ↓ 『お願いします、僕を雇ってください』 銀行強盗の進化形は、就職活動という結論になりました。 (2004年11月6日) |
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289回目 『身体と精神』 |
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今日は、知り合いの人から『脳年齢測定』みたいなサイトを教えてもらったんで、仕事中に難しい顔をしてやってみました。 この頃は『難しい顔をして、仕事をしているフリをする』というスキルを習得したので、早速応用しているのです。 伊達に仕事をしている訳じゃありません。 どうやらこのサイトでは、自分の脳年齢が分かるようです。 若ければ若いほど、自分の脳が柔軟で素晴らしいという事らしいです。 自分は今、23歳。 願わくば18歳ぐらいの脳の柔らかさだったら、良いなぁ、と思っていたんですが‥‥ 14歳。 14歳? 9歳マイナスです。 若すぎです。 若い、というより、幼いと言ったほうが正しい感じです。 イノセント23歳。 これから脳の成長期です(ポジティブ)! (2004年11月5日) |
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288回目 『休息と嘆息』 |
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今日は平日なんですけど、休みでした。 今まで、休みの日は何かのイベントに行ってみたり、何処かへ出かけたり、食べ放題店を探索したりで、正直、休みじゃなかったんで、今日は一日OFFにしてみました。 なので、今日は面白い事なんか書きません。 (2004年11月4日) |
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287回目 『感想と批評』 |
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殊能将之『ハサミ男』 B 「‥‥なんか妙なコーナーが出来たわね」 A 「前に言っていた事を局長が真に受けたらしくて、急遽こんなコーナーを作ったらしいね」 イ 「まぁ、前々から自分の読んだ本の感想を何かの形で放送できれば‥‥って思ってたんだよ。丁度良い機会だから、放送局員と対談形式でレビューしてみようかなって感じで考えてるんだよ」 B 「で、1回目が“ハサミ男”?マニアック過ぎない‥ねぇ?」 イ 「まぁ、ね(苦笑)。最近読んで良かった本だったから、ってのが理由なんだけど。ただ、この間の東京国際映画祭で、このハサミ男の映画版が上映されたみたいだし、まぁ、アンダーグラウンドでは旬なのかもしれないね」 A 「‥‥あの、僕、読んでないんですけど」 イ 「げっ?読んでないの?」 A 「名前だけは知ってるんですけど‥‥大体どんな話なんですか?」 イ 「まぁ、簡単に言えば、“ハサミ男”と呼ばれている連続殺人犯がいて、この話は3人目の被害者が犯人によって選ばれる所から始まるんだ。で、犯人の目線と、それを追う警察の目線とが交互に描かれて‥‥まぁ、最後はミステリーなんでどんでん返しがあるんだけどね」 B 「でも、結構古典的な犯人なのよね〜。もうちょっと捻りがあるのかと思ってたんだけど」 イ 「まぁ、確かに犯人は意外だったけど、古典的な感じだね。まぁ、僕は犯人が出てくるまで思いっきり騙されていたけど(笑)。それより僕が気になったのは、犯人が犯行現場にいた理由ってのが、全然説明されていない所かな。」 B 「それに何だか、やりきれないラストよね」 イ 「そうだね。それが作品の特徴だね。犯人は“人の痛みや感情が分からない人間”として描かれているけど、まぁ、サイコパスの一種だね。こういう人には、人間の痛みや何かを説いた所で、所詮わからないし、それが最後までこっちとしてはもどかしいね。まぁ、レクター博士みたいなレベルになれば、それはそれで面白いんだけど(笑)」 B 「犯人だけじゃなくて、被害者や容疑者も同じ様な性格の人が出てるのよね」 イ 「そう。だからこの作品は、人の痛みが分からない人が、人の痛みが分からない人に殺された、って感じになるんだよね。サイコパスっていうのは、題材としては面白いけど、まぁ、正直やりすぎかなぁって気もするよ。そこまでする必然性はあんまりないからね。」 B 「でも私は、その不思議な雰囲気が堪らなく好きだったけど」 イ 「まぁ、そこは意見の分かれるところだね。文体も結構、客観的な視線で皮肉った感じでユーモアが含まれているのにどこか冷めている、独特の感じだしね。僕は文体は、気に入ったなぁ。我が道を行くって感じで。」 B 「確かに(笑)」 イ 「読みやすいから、ミステリーを読み始めた頃に読むには良い本だね」 B 「そうね」 イ 「まぁ、という事で、今回のレビューは殊能将之の『ハサミ男』でした」 B 「2回目はあるの?」 イ 「どうだろうね?今回やってみて分かったけど、対話形式でレビューするのは結構難しいし(笑)。まぁ、期待しないで待ってた方がいいね」 B 「そんなぁ」 A 「あの‥‥今回、僕、出番ほとんど無しなんですけど(涙)」 (2004年11月3日) |
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286回目 『観覧と閲覧』 |
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PRIDE28を観ました。 ‥‥‥これで弱点がなくなりました(笑)。ありがとうございましたm(__)m。 まぁ、詳しいことは格闘技チャンネルの方に書いておきますので、そっちの方をご参考に。 では、今日はこの辺で‥‥。 と、誤魔化したい所なんですが、実は‥‥試合結果知ってたんです。ええ、見る前に分ってましたよ。 昨日、スポーツ新聞がたまたま目に入って『シウバ激勝!!』の文字を見ちゃいました。 で、 『激勝?ど、どどどど、どんな勝ち方なの?』 と禁断症状が表れ始めて、気が付くと格闘技のHPに行って、目を皿のようにして全試合の結果を見てました。 えーと‥‥ 次にある、12月の『PRIDE男祭り』は頑張って試合結果を見ないようにします! (※『PRIDE男祭り』のテレビ放送は、大晦日の"生放送"です) (2004年11月2日) |
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285回目 『柔軟と堅剛』 |
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僕は、人から急に話しかけられるとパニックになります。 まぁ、急に話しかけられて何とも感じない人はいないと思いますが、僕の場合は異常です。しかも、話しかけられるのがキレイな女性だったりしていると、思考回路がショートして、妙な事になります。 今日、いつものようにジムに通っていると、例のかわいいインストラクターがいました。 丁度僕は、柔軟体操の方法を誰かに教えてもらおうと思っていたので、彼女に教えてもらおうと声を掛けました。 一応僕としては、 僕『あの、柔軟体操をやっているプログラムとかってありますか?』 インストラクタ『○○で××になります』 僕『どうもありがとう』 ぐらいの簡単な会話を想定していました。 が、何故かこのインストラクターはニコニコしながら、執拗に僕に質問を振ってきます。 『柔軟体操を組み込みたい‥‥というお話ですか?』 『体の方は固いんですか?』 『実際のジムワークの前と後に、柔軟をやると効果があるんですよ』 『どのぐら体が固いんですか?』 とにかく、質問を振ってきます。 元々、軽い気持ちで柔軟をしたいと思っていた僕にとっては、晴天の霹靂です。曖昧な返事でその場をやり過ごそうとしますが、敵は追撃の手を休めません。 何故か、 『どのぐらい体が固いんですか?』 と執拗に聞いてきます。 もう、事態がここまで来るとパニックを起こします(笑)。 “面白エピソードか?彼女は体が固い事についての面白エピソードを求めているのか? ” 何故かそんな事が閃きました。 彼女が執拗に、体が固い話を振ってくるのは、いわゆるお笑いで言うところの『フリ』 ではないのか? 僕はこの『フリ』に対して、キッチリ『オチ』を付けるべきなのではないのか??? ‥‥‥! インストラクター『どのぐら体が固いんですか?』 僕 『よく柔軟で、体を折り曲げて手と爪先を付ける運動があるじゃないですか。僕、全然体固くて、爪先どころか靴下にも届かないんですよ〜』 インストラクター『‥‥‥』 失笑されました‥‥。 (2004年11月1日) |