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The Innocent TV

クイズマジックアカデミーチャンネル

第1クール分放送予定表
第1回 クイズマジックアカデミーって何?
第2回 クイズマジックアカデミーの生徒様に33の質問
第3回 QMAのアドバイザー
第4回 100点!!
第5回 メモプレイ
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クール 回目放送 (通算放送回数回)

クイズマジックアカデミーって何?2004年1月18日


 Vivaクイズマジックアカデミー!!
 という事で、クイズマジックアカデミーチャンネルの放送開始です。
 ここでは、今、ゲームセンターで稼動中のゲーム『クイズマジックアカデミー』のあれこれを放送していこうと思いますが‥‥ええと、まず『クイズマジックアカデミー』ってご存知ですか(根本的質問)?
 この時点で頭が『???』ばっかりだとすると、この先の放送もまるで訳が分からないはずです。とりあえず、今回は『クイズマジックアカデミーって何?』というタイトルで、大まかな説明をしときましょう!


 ではとりあえず、参考になるリンクを出しておきます。
 ○クイズマジックアカデミー公式HP
  http://www.konami.co.jp/am/qma/top.htm
 ○クイズマジックアカデミーファンサイト
  http://www.syu-ta.jp/magiaca/magiaca.htm
 じゃ、後は上の2つのサイトを参考にして下さい‥‥と言いたいところなんですが、さすがにそれではまずいので、簡単に説明しておきましょう。


 この『クイズマジックアカデミー(長いので、これからはQMAと略)』は、いわゆるクイズゲームの一種です。ただ、今まで登場していたクイズゲームと決定的に違うのは、

 ○インターネットを使って問題が毎月配信される
 ○インターネットを使って他のプレイヤーと対戦が出来る
 ○カード使って自分のプレイ記録を残す事が出来る

 という所(まだ、何かあるかもしれないけど‥‥)。
 特に、目玉であるクイズ問題が、毎月新しくなるのは、画期的かもしれません。毎月配信されるクイズは5000問。一日、100問ずつやったとしても、月3000問。2000問も余るわけです。普通にプレイしている限り、『知ってる問題ばかりで面白くない』という事は起きないでしょう。


 で、このQMAには3つのプレイモードがあります。
 『店内対戦』『イベント』『全国オンライントーナメント』の3つです。今回は、『全国オンライントーナメント』に絞って説明をしたいと思います。とりあえず、『全国オンライントーナメント』だけでも遊び方が分かれば、残りの2つも簡単に分かります。てか、3つも説明するのはめんどくさ‥‥‥いえいえ、何でもないです(汗。


 『全国オンライントーナメント』は全16名で行うトーナメント式のクイズです。一回戦、二回戦、三回戦、決勝と分かれていて、人数が減らされていきます。決勝戦に残れるのが4人で、そこで最も高い得点を稼いだ人が優勝、となります。
 で、ここからが肝心な所です。
 優勝(もしくは2位、3位にも)のプレイヤーには、『勲章』が与えられます。この勲章、集めていくと自分のプレイヤーの称号が変わっていきます。最初は『修練生』、次が『初級魔道士』、その次が『中級魔道士』‥‥ゲームをやっている人は分かりますが、このゲームの設定は『賢者になる』というのが一応の目標です。クイズを答えていくと、何故賢者になれるのか?というのは質問禁止事項です。
 前に、友達とやっていたときに『このゲームって○リー・ポッター風?』と鋭い質問を受けた事があるんですが、これも質問禁止です。暗黙の了解なのです。


 え、えーと、話が少しずれましたが、とにかくこの勲章システムがかなり熱いです。何せ、相手との実力が一目瞭然。1位〜3位という限られた人しか貰えない上に、上級者になるとこの勲章を落とす事もあります。単にクイズに答えるだけでなく、その結果が形になって残るのは、嬉しい感じです。


 とりあえず、一度プレイしてみてください!
 いや、別にコナミの回し者とかじゃないんですが(汗、プレイ人数が多くなればなるほど、このゲームは面白くなるので。
 『じゃあ、そういうお前は今、どれぐらいのレベルなんだ?』という声が聞こえて来そうですが、そこは次回発表です。
 次回は、ネット探索していたら見つけた『クイズマジックアカデミーの生徒様に33の質問』に答えたいと思います。そこで、今の階級やどんな名前でエントリーしているか、どこで主にプレイしているかを答える予定!
 乞うご期待!!(?)

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クール 回目放送 (通算放送回数回)

クイズマジックアカデミーの生徒様に33の質問2004年1月18日
 という事で、前回の予告通り、今回の放送内容は『クイズマジックアカデミーの生徒様に33の質問』に答えていきます。ちなみに、この質問を作ったのはていこくさんという方です。ありがとうございます。
1.あなたのハンドルネームを教えて下さい
イノセント
2.男性ですか?女性ですか?
男性
3.できたら、あなたの生まれた年を教えて下さい
2?歳。これ以上は‥‥(汗
4.クイズマジックアカデミー歴はどれくらいですか?
テストプレイの時から数えたら結構やってます。いつ、というのは忘れましたねぇ。
5.クイズマジックアカデミー(QMA)での名前とベースのキャラを教えて下さい
カイト(ベースのキャラはレオン)
6.そのキャラをベースに選択したのは何故ですか?
まぁ、何となく
7.現在のクラスとランクを教えて下さい
賢者⇔大魔道士の間をループ中
8.あなたの現在の目標は何ですか?
とりあえずは、大賢者で
9.あなたの得意なジャンルは何ですか?
ずばり、一般常識
10.あなたの不得意なジャンルは何ですか?
学問‥ですね
11.不得意なジャンルの中でさらに不得意な問題の種類は何ですか?
歴史系が異常なぐらい弱いです
12.あなたは即答派ですか?それとも慎重派ですか?
基本的には慎重派
13.あなたが勘違いして答えてしまった問題と回答を1つ教えて下さい。
PRIDEGP2000のチャンピオンの名前の○×問題。正解は『マーク・コールマン』なんだけど、『マーク‥』って出てきた時点で○を押したら、問題は『マーク・ケアー』‥‥格闘技が好きなだけに挫けました。
14.あなたが見た「なんだこれ?」と思う問題を挙げて下さい
鴨川シーワールドのマンボウの愛称を答える問題。今でも分からない‥
15.タイピング問題で全くわからない問題が出題されました。あなたはどうしますか?
とりあえずデタラメで
16.あなたが最も高得点が獲れると感じる出題パターンは何ですか?
並べ替えは高得点が狙えます(みんなそうだろうけど)
17.決勝戦であなたが選ぶ問題のジャンルと出題パターンを教えて下さい。
1、スポーツのランダム3(格闘技問題) 2、ノンセクションの○×
18.その理由は?
1、格闘技好きなので 2、対戦相手が強い場合に、破れかぶれで選びます
19.メモを取りながら遊びますか?
月5000問配信になってから
20.その理由は?
単に憶えきれない
21.店内対戦を行ったことがありますか?
やり始めの頃に
22.QMAのイベントに参加したことがありましたか?
皆勤賞で参加してます
23.QMAのイベントでの結果はどうでしたか?
惨敗です!
24.QMAで100点満点を取ったことがありますか?
1回だけ。奇跡ですけど。
25.15人全員COMとの対戦と、15人全員人間との対戦では、どちらが好きですか?
全員人間
26.その理由は?
人対人がQMAの醍醐味だから
27.あなたのライバル、あるいは戦ってみたい生徒様の名前は?
特には‥‥いないですね
28.QMA友達同士でその場での会話やオフ会をしたことがありますか?
いえいえ
29.QMAで最近嬉しかったニュースは何ですか?
決勝戦で1点差で優勝!!
30.QMAで最近悔しかったニュースは何ですか?
賢者から上になかなか上がらない‥
31.QMA以外でよく遊ぶアーケードゲームは何ですか?
クレーンゲームとか
32.QMAで影響を受けて何か作品(物語、ゲーム、イラストなど)を作ったことがありますか?
無いです
33.これで全問終了です。何かコメントがありましたらどうぞ
いい加減疲れました‥‥

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クール 回目放送 (通算放送回数10回)

QMAのアドバイザー2004年1月26日


 僕の近くのゲーセンには、QMAの『アドバイザー』が登場します。
 今回は、その『アドバイザー』について放送します。

 『アドバイザー』というのは僕が勝手に付けた渾名なんですが、とにかく、QMAをやっていると、どこからともなくやってくる人がいます。

 僕が始めて『アドバイザー』に会ったのは、今から3ヶ月ぐらい前。小学校3、4学年ぐらいの女の子が、ぼんやりQMAの親機(QMAには実際のプレイが出来る子機と、ランキングや捜査説明を見れる親機があります)を見ていました。

 どちらかと言えば、おとなしそうな雰囲気で、まぁ、ゲーム自体やらなそうな感じです。
 彼女は親機の画面に飽きると、他人のプレーしている画面を代わる代わる覗き込んでました。というか、僕の画面も覗かれました(笑。

 彼女の覗き方は、尋常じゃないです。普通、他人のゲームを見るときは『遠目からチラチラ覗く』ぐらいがマナーです。まぁ、そうでなくとも、プレイしている人の真横で、画面に覆いかぶさるように覗き込むのは明らかにマナー違反です。彼女は、これをやってきます(笑。

 やってるこっちは、気が散ってしょうがないんですが、子供相手に怒るわけにもいかないので、まぁ、黙認してました。

 で、それが2ヶ月ぐらい続いたある日。突然、彼女が『アドバイザー』と化しました(笑。
 こっちが普通に遊んでいると、スススと近付いてきて、2、3問答えを教えてくれるようになりました。しかも、どれも正確です(汗。  プレーして覚えているようではないので、多分、人のプレイを暗記しているんでしょう。恐ろしい能力です。
 例えば、『生類憐みの令を出したのは誰?』という問題があったんですが、僕が『徳川‥‥何だっけなぁ?』と考えていると、すぐさま『徳川綱吉!』と答えが飛んできます。

 まぁ、正直、煩わしいんですが‥。
 そうは言って注意するのもどうかなぁ、と思ってます。
 なので、今は別のゲーセンでQMAをやってます(笑。

 まぁ、そういう事なので『アドバイザー』のその後は、知らないんですけど、今もアドバイスをしてるでしょうね?もしかしたら、お年玉あたりでQMAを実際にプレイしているかも‥‥(汗。
 そしたら、最強のQMA小学生プレイヤーでしょう。

 多分、対戦したら負けます(笑。

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クール 回目放送 (通算放送回数12回)

100点!!2004年1月30日


 ADSLのごたごたで、こっちのメインの放送がしばらく出来なかったんですが、そんな事を続けていると、本末転倒です(笑。
 苦しいときも、悲しいときも、そしてネタが無いときも(これが一番痛い‥)、笑って放送を続けるのが、『Innocent TV』なのです。
 という事で、『QMAチャンネル』第4回放送、『100点!!』をお送りします!

 QMAは言わずもがな、クイズゲームです。
 なので、『正解』『不正解』と、クイズの結果が、はっきりと数に残ります。一般的なクイズゲームでは、正解率(%)≠竍スコア≠ニ言った形で表示されます。
 
 QMAで独特なのは、1回戦ごとに『100点満点で何点か?』を点数にしてくれる所です。そして、QMAでの順位は、これで決定します。つまり、『何問正解したか?』では無く、『何点を取ったか?』で予選落ち・予選通過が分かれるのです。
 ここが、QMAで熱い所です(笑。

 QMAは予選ごとに6問(決勝は12問)で区切られます。つまり100点を単純に割るとすると、1問あたり『16.66(←まぁ勿論、この後にも数字は続きますが)点』になります。で、QMAでは問題に答える速さと、点数が比例します。
 つまり、神のような速さで答えれば16.66点全部が貰えますが、そこから点数が落ちてゆきます。制限時間ギリギリに答えると、8点ぐらい貰えます(正確な情報は未確認。きっちり数えた事がまだないので‥)。もちろん、不正解は0点です。

 しかしまぁ、16.66点を取るのは至難の業です。
 例を挙げてみましょう。

 『ヒマラヤ山脈以外で、8000mを超える山の名前はK○。○の中に入る文字を答えなさい』

 こんな問題があったとします(これと同じ内容の問題はあります。ただ、文章は詳しくは覚えていないのであしからず‥‥)。
 QMAでは、まず画面の下に選択肢が現われ、次に上の画面に文字がスクロールして現われます。


 まぁ、もちろん、選択肢だけが現われている状態で答えられたなら満点間違いなしです。
で、その後、スクロールが流れる訳ですが、16.66点ラインは大体、この辺りになります。

 『ヒマラヤ山脈以外で、8000mを超える山の名前は‥‥

 ここで答えて下さい(笑。
 『そんな馬鹿な!』と思っても、このタイミングがギリギリの線です。
 
 このタイミングで答えられるのは、
 『予め問題をしっている』人か、
 『神』ぐらいしかいません(笑。

 ちなみに、答えは『2』。K2です。
 
 100点を取るには、こういう問題を6問、即答しないと無理なのです。まぁ、中には『○×クイズ』『並べ替えクイズ(バラバラになった答えを、正しく並び替える)』など、素早く答えやすい物もありますが、だからといって100点の難しさは変わりありません。

 何せ、全国ランキングの一部門に『何回100満点を取ったか?』というランキングさえありますから。

 僕ですか?
 僕は一回だけ満点を取ったことがあります。

 しかも、難関の『順番当てクイズ』で(笑。
 6問の内、3問がさっぱり分らなかったので『こんなの適当だ適当』と適当にやっていたら、何故か当たりました(汗。

 そうそう、一度凄いものを見ました。
 賢者級の人達が集まったトーナメントで、『並べ替えクイズ』があったんですが、何と5人が100点満点‥‥‥‥‥(汗。
 さすがQMAバカの天才集団は違います‥‥。
 100点はもしかしたら、神業レベルの人に送られる、一つの称号なんでしょうね。

 僕のような一般プレイヤーにとって100点は、『ゴルフのホールインワン』ぐらいの奇跡です(笑。

 
 ええと、ツラツラと自分の好きな事を書き殴ったようになってしまいましたが(汗、とにかく『100点』という言葉の響きに、QMAプレイヤーは特別なものを感じるのです。
 
 『そんなの、問題さえ覚えれば簡単に狙えるんじゃないの?』
 と思っている人、やってみて下さい。
 死にますから(笑。



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クール 回目放送 (通算放送回数15回)

メモプレイ2004年2月10日


  えと、新キャラが入りましたね。マジックアカデミーに。いつから?というのがイマイチ分らないんですが、マラリアとサンダースという名前でしたよね。

 いやまぁ、所詮新キャラ、賢者クラスでぶち当たるにはまだまだ時間がかかるはず……と思って油断したんですが、ついにこの間マラリアの『白金賢者』とぶち当たりました。白金賢者……まだまだ僕は賢者止まりだと言うのに……。
 こうして若い世代に、どんどん追い抜かれて行きます(泣。



 という寂しい話題から入ってしまいましたが、『QMAチャンネル』第5回目の放送です(笑。

 今回はちょっと迷った挙句、『メモプレイ』について放送することにしました。QMAをやっていく上で、避けては通れない道ですから(笑。

 第2回放送の"33の質問"にも項目がありましたが、QMAプレイヤーにとって切実な問題として『メモプレイをするか否か』というものがあります(切実な、ってほどではないかもしれませんが)。
 そもそも『メモプレイ』とは何か?
 QMAはクイズゲームであり、いわゆる『覚えゲー』の一種です。とにかく、覚えれば覚える程、QMAでは優位に立てます。で、一番原始的な覚え方は所謂『目コピー』です。目で見て覚える。ただ、この方法ですぐさま覚えられれば苦労しません(泣。数問ならば、この方法で大丈夫でしょうが、QMAの問題配布数は“月5000問”です。全てに当たらないにしても、その数割でも、千問単位。目コピーは事実上不可能に近い数字です。

 で、QMAプレイヤーが次に採った道が『メモプレイ』です。
 メモに書いて覚える・写真に撮って覚える、こういう方法になった訳です。

 ただ、このメモプレイ、反対意見・賛成意見があるようで……。
 『目コピー上等。メモプレイざけんなコラ』
 という、『目コピー原理主義』的なプレイヤーもいる一方で、
 『デジカメ・メモ帳、フル活用で何が悪い』
 という『メモプレイ推進派』的なプレイヤーもいます(笑。

 僕は最初、バリバリの『目コピー原理主義』でしたが、月5000問配信というニュースを聞き、突然の『メモプレイ推進派』になりました(汗。

 で、今回はちょっとメモプレイの秘訣をお教えしましょう。

 僕は『メモ帳と筆記用具のみ』という最小限装備のメモプレイを行ってます。基本的には、これで十分なはずです。百円ショップで売っている安い奴で構わないので、メモ帳と書くものをそろえましょう。

 で、実際にメモを取る段です。
 秘訣を要約すると、こうなります。
 『問題の要点だけを書け!』
 まぁ、どこのサイトでも書かれている事ですね(笑。

 例を挙げましょう。前回と同じ例で完全な手抜きですが、こんな問題があったとします。

 『ヒマラヤ山脈以外で、8000mを超える山の名前はK○。○の中に入る文字を答えなさい』

 この問題をメモにとる際、全部を丸のまま写しているのは単なる時間のロスです。どうせ、この答えを調べるときはGoogleを使うわけですから(笑、その時に使う単語だけを抜き取っておけばOKです。
 つまり、この場合は、『8000m 山 K』だけで十分でしょう。K○という名前の山なんてそうはありません。これだけでお目当てのものが出てくるでしょう。まぁ、これだけだと後々分らなくなるので、『8000m以上のK○という山』ぐらいに書いておけば万全です。

 更にこのメモプレイは、意外な副産物があります。『問題文の途中でも答えが導き出しやすくなる』という所です。
 上記の問題で言えば、

 『ヒマラヤ山脈以外で、8000m…』

 という部分で答えがパッと分ります。というのも、8000mという単語を覚えているからです。

 まぁ、と、いい事尽くめのように書いたメモプレイですが。唯一の欠点があります。

 『回りの視線』です(笑。

 やはり、『ゲームセンターで、ゲームに向かって、一心不乱にメモを取っている』という姿は、何か違和感を醸し出しています(汗。
 『あの人、何か必死だわ』
 という鋭い視線をかいくぐって、メモプレイをしなければいけません。

 そのリスクを背負って、メモプレイをするか否か?
 
 それは各個人に任せるしかありませんが、僕としては一度やってみることをオススメします。
 正解率が目に見えて上がってきます。一度やったら、癖になります。病み付きです。もう、回りの視線なんか気にしません。
 …何か怪しい感じですが(汗。


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