| 第6回 | 放課後ガチバトル! |
| 第7回 | QMA百態 |
| 第8回 |
大阪弾丸旅行特別企画 大阪 |
| 第9回 | カイト、引退試合(前編) |
| 第10回 | カイト、引退試合(後編) |
| 放課後ガチバトル! | 2004年3月3日 |
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えーと、しばらくほったらかしにしていた『QMAチャンネル』ですが、皆様いかがおすごしでしょうか(汗。 ちょっとの間、QMAから離れていたんですが(色々違うゲームに浮気してました)、新しいゲームシステムが導入されたので早速プレイしてきました。今回は、その感想や何かを放送してきます。 今回、新しく追加されたゲームシステム。 その名は、『放課後ガチバトル』です。 今までの全国トーナメントと違い、4人での対戦になります。 コンピューターキャラが混じっていた16人のトーナメントとは異なり、このガチバトルは完全人間制。正に、ガチです。対人戦が好きな僕にとって、願っても無いチャンスです! 僕は対人戦だとかなりの強さを発揮します。予習や対COM戦では、大した正解率を出せないんですが、他人が絡んでくると『こいつを蹴落としてやる!』という明確な目的が出来るので(笑、正解率がグンと上がります。 つまり、ガチバトルには打ってつけ、という事です。 一戦目。 対戦相手をみると『賢者』『大賢者』『上級魔道士』の3人。 賢者の自分としては、微妙なライン。丸っきり勝ち目がない訳じゃないけど、優勝は 厳しいだろうなぁという感じ。 そして勲章ベットの画面へ。 このシステムでは勲章を賭け、優勝した場合には『賭けた勲章×オッズ』の勲章をもらえます。 とりあえず、一回目なので豪華に5個掛けにしてみました。 で、試合開始。 ガチバトル一回戦は、一般常識の連想クイズで、『賢者』が脱落。いきなり、波乱の展開です。まぁ、僕にとっては嬉しい誤算ですが(笑。 ガチバトル二回線は、スポーツのキューブクイズ。ここは順当に『上級魔道士』が 脱落。 何とか、決勝まで駒を進められました。 最終決戦はスポーツのランダムクイズ。格闘技関連が出れば、かなりチャンスだと 思ったんですが、結局出たのはサッカー関連。勉強はしてますが、かなり苦手なジャ ンルです‥‥。 これは、駄目かな‥と思いつつやっていたら正解数が何と同じ。どうやら、相手も苦手らしいです(笑。 後は、点数のみの勝負‥‥と思って画面を見ていると、 相手62点、…………自分63点。 えーと……勝っちゃいました(笑。 オッズが3倍なので、獲得した勲章は10個(本当は15個なんですが、実質10個という事で)!今まで、どう足掻いても3つまでしか獲得出来なかった勲章が、いきなり10個。いや、10個の勲章がズラズラと出てくるのは、爽快です。 この10個の勲章で、すっかりQMAにはまりました(笑。 ……と、本来はここの辺りでオチでも放送して終わろうとしたんですが、この前"超大物"が登場したので、それを最後に放送しておきましょう。 その名は『まるむ〜し』さん。 御大の御登場です(笑。 『まるむ〜し』さんとは、今現在日本一勲章を稼いでいるプレイヤーです。つまり、QMAの実質トップを走っているプレイヤーと差し支えないでしょう。何せ、勲章の数が1万を超えてます。 勲章140個ちょっとの僕が、勝てるわけがありません(泣。 玉砕覚悟で立ち向かいました。 1、2回戦は何とかクリア。もちろんの如くまるむ〜しさんが残り、決勝での一騎打ちになりました。まるむ〜しさんとの一騎打ち。もはや、勝ち負けは別にして、それだけでも栄誉な事です。 決勝戦。まるむ〜しさんのキャラクターには、何故か緑色のオーラが漂っています。何ですか、それ?この辺りからして、風格が違います。 結果ですか?ボロ負けです(笑。 実力の差なんて、『ミスターサタンとスーパーサイヤ人』ぐらい違いますから(泣。 そんなこんなで、『放課後ガチバトル』に思いっきり熱くなっている毎日です(笑。 | |
| QMA百態 | 2004年3月16日 |
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さて、今回は、完全な場つなぎ企画(汗)、『QMA百態』をお送りします。QMAをプレイしていて気が付いた、ちょっとした場面や事柄をスクランブル放送でお送りします。どれも、ネタ的には今ひとつなので(汗)、数でごまかしてしまえ、という事なんですが、それは秘密。言っちゃってるけど。 ・両手の人差し指をピンと立て、百烈拳の如き速さで画面を突付いてた人を見ました。怖い……(笑)。 ・QMA関連のHPを覗いていたら、11枚のカードを所持している人が……。サッカーチームが出来ますね(?)。 ・決勝戦での出来事。序盤がズタボロだったプレイヤーの一人が、終わり際のタイピングクイズで、一言。『さようなら』 ・新キャラの『サンダース君』。君は、生徒というか先生でしょう。 ・近くのゲーセンには、QMAの各キャラクターの特徴に付いてのPOPがあります。ただ、『眼鏡っこ』だの『ロリ』だの『ショタ』だの、大変な事が書かれています(汗)。 ・キューブクイズ関連で、6文字の言葉は悉く覚えるようにしています。最初にその成果が出た問題の答えは、『うえやまとち(クッキングパパの作者)』 ・近くのゲーセンのQMAには、ちょっと前までキャンディーが入った小さなカゴが置かれてました。ただ、キャンディーをワシヅカミにして持ってかえる人がいたらしくて、直ぐに廃止になりました。………すいません、それは僕の弟です(笑)。 ・今、一番勲章を稼いでいる人は、10000個オーバー。仮に全て優勝して、勲章を三つ貰ったとしても、10000個稼ぐには3333プレイ……。1プレイ100円でも、33万円以上…… ・メモプレイをしている人を発見。メモを取るのに必死の様子で、問題に答えず、必死に問題だけを写していました。………ええと、すいません。これは、僕です(笑)。 ・新キャラの『サンダース君』。君は、賢者になる雰囲気じゃないよ。賢者というか権力者。 ・よく考えると、このマジックアカデミーは10キャラしか選べない。という事は、10人しか生徒がいないという事なる。意外と、こじんまりとしたアカデミーです。 ・いい加減、QMAとハリー・ポッターの関係性を指摘してもいい頃合だと思う。 | |
| 大阪弾丸旅行特別企画 大阪 | 2004年5月6日 |
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(※今回は特別番組『大阪弾丸旅行(近日アップ予定)』とのリンク企画です。『大阪弾丸旅行』も楽しんで頂けると嬉しいです。尚、本放送の後にお知らせがあります。お楽しみに??) 物凄く久し振りの『QMAチャンネル』です。 皆さん、QMAライフを謳歌してますか? 僕は………えーと僕は……。 とりあえず、今回は『大阪QMA事情』という事でお送りしたいと思っているのですが、………ここで皆さんに重大なお知らせがあります。 大阪のQMAを見つけることが出来ませんでしたっっ! トータル滞在時間、16時間という弾丸旅行だったせいもあり、なかなかゲームセンターに割ける時間も少なく、なかなか見つけることが出来ませんでした。 ……しかし、転んでも只で起きないのが当『InnocentTV』。 今回は、その変わりとして大阪のゲームセンター事情でも紹介してみたいと思います。 今回まず大阪で足を運んだのは『大阪駅前ビル』と呼ばれるビル群です。 このビル群は大阪駅前第1ビル〜第4ビルと4つのビルから成り立ち、地下街で全て繋がっています。 で、事前情報でこのビル群にはゲームセンターが山程あるという噂をキャッチした訳です。 …確かにこのビルには、凄い数のゲームセンターが存在します。 『ゲームセンターなんだから、多分地下にあるだろう』という適当な当たりを付けて、駅前ビルを4から1の方向へ、地下一階を歩いてみると、ザクザクゲームセンターが見つかります。 まぁ、ザクザクという形容詞はおかしいですが、とにかく意識せずともゲームセンターが目に入ってきます。 とりあえず、目についたゲームセンターは全て入り、チェックしました。 その後も、通天閣前の大通り(新世界)のゲーセン数軒、日本橋(大阪の秋葉原の様な所)のゲーセン数軒、道頓堀のゲーセン数軒をチェック。 全て数分の滞在時間だったんですが、ある共通点を発見しました。 『レトロゲームが大切にされている』 これが気付いた事です。 とにかくレトロゲームが豊富です。しかも、それがまるで当たり前の状態になっています。東京にも色々レトロゲームが置いてあるゲームセンターがありますが、その比ではありません(多分)。 と、いうかですね、小学生の時にプレイしたままどこにも無かったゲームを発見して狂喜乱舞してしまいました(笑)。 『Punisher(パニッシャー)』と『Cadillacs(キャデラックス)』というゲームです。二つともいわゆるファイナルファイト系のゲームです。 小学生の時に、近くのデパートのゲームコーナーでプレイしたっきり、どこにも見当たらなかったという、僕にとっては思い出のゲームです。 これがですね、大阪にはゴロゴロしてます(笑)。僕が見た限りでは、パニッシャーは5件ほど、キャデラックスは2軒ありました。探せばまだまだありそうです。一体僕の思い出は何だったんだ?という感じですが(笑)、この一件を見ても、いかに大阪がレトロゲームの宝庫かが分ります。 他にも、東京では一度もお目に掛かった事の無い、アーケード版のスーパーマリオブラザーズが普通に存在していました。 東京では生存率が低い『エイリアンVSプレデター』も、大阪ではかなりの数を見ることが出来ました。 大阪のゲームの懐はとてつもなく深い、という事でしょうか? まぁ、それじゃ何故、QMAが無いんだ?という事になるんですが……誰か教えて(涙)!! ====================== お知らせ 今回を見て分るように、このQMAチャンネル、慢性的なネタ切れに陥っています(涙)。なので、今クールを持ちましてQMAチャンネルはひとまず放送終了し、リニューアルしたいと思います。 QMAだけに限定した話題を扱っていた為、ネタ切れを起こすという事に気がついたので、次クールからは『ゲーセンチャンネル』として生まれ変われます。 ゲームセンターの話にしたら、多分ネタ切れは起こさないでしょう。 6月を目処にして、当放送局『InnocentTV』自体の衣替えを行おうと思っているので、そのタイミングでチャンネルが切り替わると思います。 お楽しみに。 | |
| カイト、引退試合(前編) | 2004年6月23日 |
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問題:チンギス・ハンの幼少の頃の名前は? えーと、えーと‥‥? 知っているはずなのに‥‥あれー何だっけ?あれー? どうもイノセントです。 皆さんは、QMAライフを楽しんでますか? 僕ですか? ‥‥えーそれはさて置き皆さんに、重大なお話があります。 この頃、たま〜に思い出した時にQMAを楽しんでいるのですが、どうも身が入りません。以前は毎日のようにQMAの筐体に張り付いて、必死にメモを取って、ネットで答えを探し回っていたのですが、今はサボり気味です。 適当な時に1、2プレイ『放課後ガチバトル』でもプレイします。何故『放課後ガチバトル』なのか? 心の声を聞いてみましょう。 『まぁ、3人蹴落としゃ、勲章ガッポリやからなぁ。ウヒャヒャ(心の声)』 もはや、僕の心は“クイズを純真に楽しむ事”では無く“勲章をいかにして楽に稼ぐか”に傾いたようです。 そのせいなのか、今では簡単な問題の答えすら出てこなくなりました。 チンギス・ハンの幼少の頃の名前は『テムジン』です。こんな簡単な問題も、すらっと出てこなくなりました。 勲章を稼ぐ事だけに頭を使った弊害に違いありません。 ‥‥‥これではいけない‥‥‥ ここ数日、ボンヤリとこんな事を考えるようになりました。 この事態を打破しなくては、いけない‥‥と。 で、とうとう一つの結論に達しました。 QMAを引退する! 極端な結論かもしれませんが、こう決めました。 曲りなりにも、一度は賢者まで上り詰めた身です。生半可な気持ちでダラダラプレイしては、カイト(自分のキャラクター名)の名が廃ります。それならば力の衰えを感じる前に、スパッと引退し、優秀の美を飾った方が遥かに良いでしょう。 で、もちろん引退には引退試合というのが付き物。 次のQMAプレイを引退試合として、最後の戦いに臨みます! という事で、今回の放送はカイトの引退試合のお知らせです! QMAリングに登録してあるので、ある程度のQMAプレイヤーがここを見ていると信じます。もし、引退試合に付き合っても良い、という人はカイトの優秀の美を見届けてください!(QMA上でね。間違っても本当に来たらあかんよ) ■QMA カイト引退試合 詳細■ 日時 6月25日(金) 午後9時〜11時頃 階級 現在、大魔道師2級 プレイ場所 ゲームパニック東京 プレイヤー名 カイト ※2時間の間で、10プレイぐらいを目指しています。 この引退試合の詳細は、次回のQMAチャンネルで紹介します。 で、もちろん、引退試合なのでQMAチャンネルはそこで終わりとなります。 本当に優秀の美を飾れるのか?それとも、だだ滑りで終ってしまうのか(これが一番怖い)? 次回をお楽しみに。 | |
| カイト、引退試合(後編) | 2004年6月26日 |
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さぁ、とうとうQMAチャンネルの最終回を迎えました。 苦節5ヶ月ちょっと‥‥全10回放送という少ない回数だったのに、まるで話が進まないという泥沼のようなチャンネルで‥‥愚痴を言い始めると切がなくなるのでこの辺りにしときます(笑)。 とりあえず、さっさと最終回の放送を始めます! という事で、QMA最終プレイの為にゲーセンに。 今日は生憎の雨模様。当初はゲームパニック東京という所に行こうと画策していたが、駅前のPIA大森に変更。ここはゲーセンの中でも特に騒がしいので好きじゃないが、贅沢は言ってられない。 とりあえず、10クレジット限定と決めてみる。ダラダラプレイし続けても、面白くないはず。 1000円札を崩して、100円玉10枚に両替する。 PIA大森にはQMAの席が4つ。埋まっているのは1つ。一時期は、待つ人までいた人気なのに‥‥、少しだけ世の流れを感じました(笑)。 とりあえず席に着く。 『おっ』 知らないうちに、イベントが始まっているようだ。 第2回センター試験。 とりあえず、1プレイ目は肩慣らしでイベントに参加してみる。 32.03(勲章134→134(変わらず)) 凹む。とりあえず凹んでみる。 肩慣らしとは言え、この点数は酷い。幸先が思いやられる点数である。 まぁ、とりあえず気分を切り替えて2プレイ目。 トーナメントを選択しておく。まだ勲章は取れなくとも、ここで勘を取り戻して、3プレイ目から勲章ガッポガッポである。 1回戦敗退(勲章134→132(2個マイナス)) 深く凹む。とりあえず深く凹んでみる。 久々の1回戦敗退。自分のクイズの腕は、もう旧世代になってしまったのか?ぐらいに考えてしまう。 ここで止めて、別に日に出直すのはどうだろう??という考えも浮かんだが、ここまで来て引き返すわけには行かない。 とりあえず3プレイ目、もう一度トーナメントに挑戦してみる。幸運にも、3プレイ目は自分以外は全てCOM。『いける。これはいけるぞ』と訳の分らない自信を胸に、ガシガシ問題を解いてゆく‥‥。 決勝戦で4位(勲章132→132) 微妙‥‥‥。 悪くは無い。前の2回のプレイに比べれば格段にいい。ただここまで来たなら勲章の一つ二つ取らないと。 しかし、何だか勲章が取れそうな雰囲気。 次は欲張って、ガチバトルに挑戦(4プレイ目)。 賢王‥‥光臨(勲章132→131) 勝てるわけありません。賢王と言えば、日本でただ十数人付けることが許された最高の称号。PRIDEで言うなら、ヒョードルのような存在‥‥勝てるわけないです。 決勝まで何とか粘りましたがあえなく返り討ちです。 しかしまぁ、まるむ〜しさんと一騎打ちしたり、シュウさんと一騎打ちしたり、と結構その時のトップとやらせてもらうのは結構、面白い。まぁ、いつもトップとやって返り討ちなので、気分はヒース・ヒーリングなのですが。 とりあえず、賢王が出ないことを祈りつつもう一度ガチバトル(5プレイ目)。敵は賢者が最高位。 『勝てる。これなら勝てる』 と、確信の無い自信を持って、ガシガシプレイ。 2回戦敗退(131→129) 決勝まで行けると思っていたら、思わぬところで穴。勲章2個が塵に‥‥。 半分を折り返して、勲章5個マイナス。傷がただただ深くなるような‥‥‥。 とりあえず6プレイ目は気を取り直して、もう一度イベントに挑戦してみる。 44.54(129→129) 調子は多少上がり気味。 何とかこれならいけそうだと、7プレイ目はトーナメントに参戦。 3回戦敗退(129→129) まぁ、悪くはない。勲章を取られないだけマシである。 何とか、この調子を上げていけば‥‥で8プレイ目。続けてトーナメントに参戦。 1回戦敗退(129→127) 駄目だ(涙)。残り2プレイでこの凋落。このままでは、グダグダの展開で終ってしまうかも‥‥という恐ろしい想像が頭を過る。 もう、ここで何とかしないとオチが付かない‥‥‥ こうなりゃ、一気にガチバトルに賭けるしかない‥‥。 と、9プレイ目はガチバトルに参戦。 相手は金剛賢者、賢者、大魔道師‥‥勝ち目ほぼ無しのメンツが揃っている(涙)。オッズは6.1倍。 いつもなら、勲章1個賭けで様子見だが、もうそんな事は言ってられない。 『オレの生き様見とけ!!!!!』 という気分で、大博打の勲章5個賭け。 第一回戦、大魔道師が脱落。自分は何とか3位に食い込む。まぁ、ここまでは順当。 第二回戦、僕を含めた全員が苦手な問題らしく、かなり低めの点数で(確か60点前後)なんとか2位通過。なんと賢者が脱落。 『こ、ここ、これは行けるかも』 再び妙な自信が頭をもたげ始める。 で、決勝戦。 一番最初の問題の答えはは『慇懃無礼』という4字熟語。 な、何と金剛賢者答え分らず、自分が正解してしまう。いきなりアドバンテージ。 ‥‥‥‥‥で、 金剛賢者に競り勝って優勝!!!(127→153) 大物食い!である。 さすがに興奮しました、これは(笑)。ミルコに勝ったランデルマンも、きっとこんな気持ちに違いないです。 もういいです。 ここでストップさせておきました。 多分、同じくガチバトルしても、もう優勝できないでしょう。 とりあえず、最高の気分のままでQMAライフは終わり‥‥‥‥‥‥ にしないっ!!!まだやります!!(笑) 何てたって26個も獲れる腕を持ってるからね(自慢)。 止めるのはもったいないでしょう。 ただまぁ、QMAばかりに気を取られる生活はなかなか出来そうにないです。なので、QMAチャンネルは一応終了にしたいと思います。 これからQMA関連で放送したい言葉できた場合は、これから新設する『ゲームセンターチャンネル』で追っていきたいと思います。 まぁ、という事で、何とかオチが付いてQMAチャンネルはオシマイです。 長い間、放送を御覧いただいて、ありがとうございました。 完 | |